【遊戯王ARC-V】アニメ遊戯王アークファイブ第80話 次元を超えた再開 感想

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今回も遊戯王のアニメについて書こうと思います。 今回はデュエルはありません。

陣営の整理をする会となっております。

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遊矢はシンジを倒したことにより、トップスから称えられます。

代わりにコモンズの怒りを買う結果となってしまいます。

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安定の民度です。

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そんな最中やってくる長官です。

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ロジェキングダムの建設は順調ですか?(小声)

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裏で長官との黒い取引があったことを疑われ、シンジの恨みを買う遊矢。

遊矢が突然ジャックとの対戦に選ばれたことを疑われてしまいます。 ですが、そう思うのは無理がない気がします。

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「あるわけないじゃないですか。そんな裏取引など 」

自然な流れでボディータッチです。

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コモンズ勢はみんな遊矢を恨み始めます。

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シンジ「最初から全部デキレースじゃねぇか! 」

長官「もし遊矢のデュエルがあなたの言うようなデキレースだとしたら、遊矢に負けたあなたも、それに加担していたことになりますがね(正論) 」

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負けたら地下送りです。 シンクロ次元はやっぱりアーククレイドルを落としたほうがいいのではないだろうか?

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「俺の恨みはきっとクロウがはらしてくれるだろうぜ! 」

クロウも大変ですね。

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一方遊矢は柚子の安否の確認に向かいます。

長官の顔パスで外に出させてもらいます。

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そりゃまぁ逃がしたのは尾行するためですよね。

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尾行に素良が気付いたので、隠れながら合流できました。

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コインを投げて去っていきます。

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素良はもともとセレナを取り戻しにスタンダード次元にやってきました。

柚子は任務の対象外でした。

セレナが「自分は柚子ではない 」と告白したとき、柚子がセレナと間違えられてアカデミアに連れ去られたと思いアカデミアに戻ったらしいです。

しかしながら柚子はアカデミアにおらず、赤羽レオも柚子を捕まえるような動きをしていました。

なので遊矢を追ってシンクロ次元にやってきたようです。

柚子を守るため、セレナを捕まえるため、この次元にやってきました。

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おや?コインの様子が・・・

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セレナを渡すわけにもいかないので2人は言い争いになってしまいます。

そもそもアカデミアの人間はレオには逆らえないのです。

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おや?

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有能

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長官も事態の深刻さを察した様子です。 確保を命じます。

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素良は逃がしてしまいました。

長官殿、本当に大丈夫でしょうか?

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一方柚子は目を覚まします。

「まだちょっと(頭が)くらくらする 」

ちょっとで済むってどんだけ丈夫なんでしょうか?

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「あの高さから落ちてよく助かったなぁ 」

本当にそう思います。

結局この子たちと試合を見に行くことになりました。

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次回は親戚同士の決闘です。 おたのしみにです。

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