【MÚSECA】ロケテ情報まとめ!!【初日】

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今日より始まりました「MÚSECA」ロケテスト行ってきましたよ!!

当日は当初コナミ側が予想していた人数をはるかに超えていたそうで、160人を超える人が押しかけたようです。
ではどうでもいい話はこれぐらいにして本題に行きましょう!!
この記事では主にMÚSECAの仕様について載せています。

 

ついに筐体が明かされました!!
画像を見ていただければ大体の感じはつかめるかと思います。
もちろん筐体そのものの撮影及び画面の撮影は禁止なのでありません。
店内の大型ポップ

DSC_1472

 

よく見ると筐体が載ってます!!

DSC_1473


<デバイス>
ボタンは5ボタンで配置はポップンの逆(手前2つに奥に3つ)
ボタン一つ一つは直径がおよそ10cmほどあり、ポップンのボタンよりふた回りほど大きいです。
そしてなんとこのボタン回転します!!
縁部分が回るようになっていて、くるくるできます。
ボタンの感度はかなり良好で、jubeatのパネル並みの軽さで反応してくれます。
カチカチとならないので今までスイッチと仕組みが違うのでしょうか?
MÚSECAではこのボタンをスピナーと呼んでいます。

 

手元のボタンだけではなくなんとフットペダルが存在します。
基本的には操作にしようはしませんが、グラフィカのギフトを使うのに使用します。

 

<画面>
ボタンに対応した、五本の線が引かれそこにノートが降ってきます。
ノートの色はそれぞれ手前が青、奥がオレンジとなっていて同時押しがある場合はノート同士が線で繋がります。
従来の音ゲーのようにレーンが固定されていなく、ジェットコースターのようにレーンがぐねぐね動きます。
SDVXのカメラ移動をより大きくした感じでしょうか。
グルーブコースターが自機が動く音ゲーに対して、は周りが動く音ゲーという印象です。

 

<グラフィカ>

DSC_1478

プレイをアシストするアシストキャラです。
各キャラクターには、固有のギフトが設定されていてプレイ中にギフトゲージが溜まった時にフットペダルを押すことで使用できます。
使用することでスコアが上がるもの、ライフが回復するもの、レーンの表示が変化するものなどがあります。
グラフィカにはレア度が設定されていて、星5のグラフィカにはボイスがあります。

 

<ノートの種類>
musecaではオブジェクトという風に呼ばれています。

DSC_1477

オブジェクトは全部で三種類あり
通常オブジェクト……スピナーを叩く
ロングオブジェクト……スピナーを押し続け
回転オブジェクト……スピナーを回転させる
ロング回転オブジェクト……スピナーを回転させ続ける

 

<細かい仕様>
・フットペダルを押している間はハイスピードが増加します(ギフト使用時
・グラフィカルは無料で引くことも出来ますが、さらに追加で引くことも出来ます。
・現在のロケテverではほとんどチュートリアルはありません。
・ライフがなくなったら曲の途中であろうと終了します。(いきなり高難易度をプレイしないように注意
・グラフィカは星5にキャラのみ製品版に引き継げます。
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